駄文ですが趣味の範囲内で書いてます。 リアルと思う方吐き気します。 時に画像の作品 アーティスト yacoh35様 フォトグラファー 木寺一路様 のご好意により掲載させていただいてます。


by azumi_azumi0701

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親指

キスする代わりに

親指を私の唇をまさぐる

半開きにした私の唇から舌がでてきては
それを舐めながら

キスするように

しゃぶるように

加えては
吸って

貴方の目見てずっと続ける

唇に塗った口紅は乱れに乱れ
それでも私達は止めない



貴方はズルいわ
私に淫らな事させて

笑顔だなんて





そういう私は
早く貴方を舐めたくてたまらない。



そんな貴方の片手はパンツのジッパー触ろうと
してる。


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Photo by 木寺一路
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by azumi_azumi0701 | 2014-09-25 21:07 | Comments(0)

奴隷

好きだった男に彼女ができた


だから私は
隣にいたちょっと好みな男にキスしてみせる。


そう、あてつけ。


滑稽かもしれない。

その男はマジになり舌を絡めてきた。

仕方ない
起たせるくらいにキスしなきゃ

と私は思ってた。


意外に上手い。

その男が椅子に座り私は膝に座る

人目なんて気にしない、

股間に手をあて固くなるのを確認した


とても、満足感があり

唇離し


「気持ちよい?」


またキスをする。



私の奴隷。



だって言うこと聞くんだもん。


手錠かけてもなされるがまま。


これじゃあ、私が縄覚えなきゃ
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by azumi_azumi0701 | 2014-09-14 13:48 | Comments(0)

続きは

お前が言う


「足を舐めたい」


僕は

椅子に腰掛け足を組み
四つん這いになったお前を見下ろす

潤んだ瞳で僕の靴、靴下を脱がし

足指を一つ一つ舐めていく

舌先に感じるお前の感触は生暖かく気持ちよい


僕はテーブルにあったボトルワインをラッパ飲みし

ズボンのジッパーを下ろし

自慰をする。


固くなる僕のそれはしきりに舐めるお前の

様を見ながら逝きそうになる


『俺を舐めて飲み込みなさい』

そう、言うと

お前は素直に僕を含み丁寧に

丁寧に荒々しく


あぁ、

逝く



そのまま飲み込むお前


満足気な僕とお前


さぁ


まだ、続きはまだあるよね。


だって縄と手錠がベッドにあるから。
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by azumi_azumi0701 | 2014-09-14 13:31 | Comments(0)