駄文ですが趣味の範囲内で書いてます。 リアルと思う方吐き気します。 時に画像の作品 アーティスト yacoh35様 フォトグラファー 木寺一路様 のご好意により掲載させていただいてます。


by azumi_azumi0701

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一周り歳下の彼

この間、私の事を冗談で

お母さん

と言ってた子が私の隣で綺麗な顔で
寝息たてて肩に噛み痕つけて横たわっている。

歳は一周り違うこの子は何をするのにも初めてで
彼女以外の女と寝るのも
そうだった。


出会った経緯なんて、話す必要なんかない。
ただ、どうsexしたか話すのみ。

記録のように。


目を閉じた、その顔は本当に女性のように綺麗で
化粧を施したくなる。


玄関で体を重ねて唇を重ね
目を見合わせては
何度も何度も

なんとか鍵を取り出し
ドアを開けて

フローリングになだれ込む。

ただただ私はあの子の上に乗り頭を撫でながら

唇を重ねた

片手でシャツのボタンを外し
パンツのファスナーを降ろし股間に手をあてる

そこは素直に反応し硬くなり
触られる事により
吐息を漏らす


私はそれがたまらなくて興奮する

耳元で

シャワー浴びる?


そう訊いてみた。

ただ頷くだけで一向にそうしようとしないから
丹念に舐めてあげながら
洋服を脱がしてあげながら
私の洋服も投げるように脱いでいた。

体を起こし手を引きバスルームに連れていき
首筋にキスして
痕をつけてみる。

シャワーを出し温かくなる頃に体に浴びさせ
手で液体石鹸を泡立てて優しく包み込む


背中に寄り添い手を前の方に伸ばし既に硬くなった
それをもマッサージするようにしてあげた。


あの子は壁に手をつき軽く吐息混じりに脚を
軽く震わせる


私は笑顔になり


「どうしたの?」

なんてわざと訊いてみる。


言葉にならない言葉に
耳もとを軽く噛んで舌先でなぞるように
舐める

シャワーをまたかけ始め

綺麗に流して
あの子を私の方に向かせる
シャワーを持たせて

私はしゃがみこみ、膝をつき
下半身に顔を埋めて口に硬くなった、それを含みながら
舌で転がした。



あぁ、挿れてみたい。

だけどそうはしない。
まずはこの舌で味わってから。

まだ、続きそうはあるのだから。
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by azumi_azumi0701 | 2014-01-22 18:09 | Comments(0)