駄文ですが趣味の範囲内で書いてます。 リアルと思う方吐き気します。 時に画像の作品 アーティスト yacoh35様 フォトグラファー 木寺一路様 のご好意により掲載させていただいてます。


by azumi_azumi0701

私は鏡視ながら

敏感なところに手を

いえ

指を差し入れる

その後ろにはカメラ構えた
貴方が居る


私の潤んだ瞳に焦点をあて
片手にお尻を掴み爪を起てる


痛みと共に
快楽はすぐやってきて

お尻をもっとつきだしてしまう。

鈍い痛みと共に恐らく
皮膚は割れ爪が食い込んだのであろう。

暖かい何かが流れ始めてる。
それは太ももから伝い

悲鳴ともにつかない声か何かに変わる。


私の指は痛さでそのお尻に手を伸ばしていた。


『ダメだよ?
指を元の場所に。』


そう言われそこに指を差し入れる。

ビックリするくらいに濡れていて
声をあげてしまっていた。


『気持ち良い?』


何かを感じとった貴方は

私に

シャッターを押しながら

話しかける。


頷くしかできない私に


貴方は、無造作に

勃起したペニスを私の指と共に挿し入れる


悲鳴に近い声をあげながら

私は逝ってしまう。


鏡に両手を押しあて

硬いペニスを全部感じ



「もっと」


そう、私は呟いた。
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by azumi_azumi0701 | 2014-05-05 00:23 | Comments(0)